緑茶を敬遠していた家族

子どもの頃、「お茶」と言えばそれはほうじ茶のことでした。両親や、すぐ近所に住んでいた祖母にとってもお茶=ほうじ茶という認識は変わらなかったようで、「おぶう飲む?」というとそれはほうじ茶で一服する…という意味でした。

緑茶が出される機会は極端に少なく、ごくたまに父の上司や私の教師といった、来賓が来た時のためのとっておきだったのです。父は朝早くに家を出る仕事をしていたので、就寝に支障のないよう、カフェインの入った飲み物はコーヒーも含めて家から極力排除されていたのでした。

父は定年退職してからようやくこういった飲み物を口にするようになり、離れて暮らす私にも「地元の新茶が出たよ」と時折緑茶を送ってくれたりもします。お茶全般が好きな私は、「お父さんも変わったなあ」と思いつつ、それらのお茶を味わっています。

そういえば、クラリスロマイシンは抗生物質のひとつですが、使用する場合は注意点をまもる必要があるそうです。たとえば、高齢者や肝機能障害がある人などは服用注意となるんだとか。くわしくは↓のサイトをみてくださいね。

クラリスロマイシンを服用する際の注意点を知っておこう

とにかくもう暑くてやる気がでないんです。もう本当にこまりましたよ・・・おかげで今日は、何もできずに終わってしまいました(笑)片付けもして家の中もすっきりさせようと思ったのに、何もできないなんて、本当にびっくりで。

早くこのやる気が出ない状態を抜けて、やる気に沿ってどんどん行動に起こせる自分に戻りたいなと思うんですけどね。ですがそれを取り戻すには、まだまだしばらく時間がかかりそうな状態で。

とにかく暑くてやる気がでない~なんていう状況を乗り越えるために今日はとりあえず、アイスを購入しに行ってこれから元気を出すくらいですかね、あとは。アイスを食べてやる気がでたら、どんどん夜からでも行動にうつします!